Sports DJ Yuji Yamamoto

ギャラリー

映画リレー3回目

映画館を救おう!のコンセプトの山本ゆうじ「映画リレー3回目」は1986年の「スタンド・バイ・ミー」

"12歳の時のような友達を2度と持つことは出来ない、誰だって、、、。"

’86年夏、全米で「トップガン」「エイリアン2」など大ヒット作と互角に動員数を増やした作品。
舞台はアメリカオレゴン州キャッスルロックは人口1200余りな小さな町。ゴーディ、テディ、バーン、クリスはここで育ったわんぱく仲間。1959年夏、共に12歳だった4人はその人生でかけがいのない体験をする。

ある日バーンが行方不明の少年の遺体が森のなかにある、という情報を聞きつけ「もし、発見すれは一躍町のヒーローになれる!」と、4人は森の中に入り苦難と恐怖に充ちた2日間の度に出るというストーリー。

見ている人を12歳の頃の純真でまっすぐだった自分にタイムスリップさせてくれる名作。

4人の1人クリス役はリバー・フェニックス。
一度来日の際に話をきいたが、フェニックス(不死鳥)妹はレインボー(虹)と名付けるほど父はファンキーな人で、幼少気はキャンピングカーでの生活でかなり町から町へ移動が多かったそうだ。
若い頃からいろいろ経験豊富なフェニックスの演技が素晴らしい。
惜しくも若くして他界したがフェニックス他4人の少年の演技も必見!

映画に流れる「スタンド・バイ・ミー」はご存知ベン・E・キングの’61年の大ヒット曲でこの映画の大ヒットにより25年ぶりにリバイバルヒットとなった。

原作はホラーが得意なスティーブン・キングだがロブ・ライナーが優しく郷愁たっぷりな作品に仕上げた。

僕は12歳の時は東京から横浜に転校して4年目。カブトムシは東京ではデパートで売っていたが横浜では皆で山に取りに行った。前の晩にくぬぎの木に蜜を仕掛ける(笑)翌日になるとクワガタやカブトムシがいる。
楽しかったなあ。

7日間の映画チャレンジ

「映画館を救おう!」という趣旨で女優の鈴木タカラさんからバトンがきました。誠に光栄です!ありがとうございます!
また、映画リレー発起人渡辺真起子さん、素晴らしいリレーに尊敬いたします。僕にとって映画は僕自身を形成するとても大事な要素です。つい最近コロナ自粛まで、ジェイミー・フォックス主演の「黒い司法」や、今年度アカデミー賞受賞した「パラサイト」など、見てました。
映画はいつの時代も一時を忘れさせてくれる魔法の箱です。特に外国映画ならその国にあたかも訪れたかのような錯覚を与えてくれます。

長くなるので(笑)早速第1回のリレー映画は1985年の「バック・トゥ・ザ・フューチャー」です。主人公マーティが手伝いをしているブラウン博士の開発したタイムマシンに乗ったことから1985年から何と1955年の過去にタイムスリップしてしまう。この50年代はアメリカの黄金期で、車産業や電気産業、また、音楽もかのエルヴィス・プレスリーが登場し全米のみならず世界中が驚いた時代ですね。この映画は未来ではなく過去にタイムスリップするのが面白いね。アメリカ人なら恐らく「うん、うん」とうなずくような当時のファッションや時代背景。この映画の公開当時僕は25歳でアメリカの文化を猛烈に勉強し吸収していので、マーティが過去に戻りギターを弾いていると、その演奏を後に編み出したチャック・ベリーに「チャック!凄い演奏だぞ!」とバンドマンが、電話してるシーンや、マーティが母親の若いときに好かれてしまうあたりは爆笑だね。

主演はマイケル・J ・フォックスで、実は主役は別の俳優で6ヶ月撮り終えていたけど、ユーモアのセンスが足りないという理由でマイケルに変更。当時「ファミリー・タイズ」などテレビシリーズで人気で多忙だったマイケルは6週間の間に昼間はテレビシリーズ、18時から真夜中まで「バック・トゥ~」の撮影と、超人的なスケジュールをこなした。
当時全米では公開5日間で1400万ドルで記録を作った。

とにかく誰が見ても面白い一作!製作総指揮はS ・スピルバーグ、監督はロバート・ゼメキス、この時代を席巻したスピルバーグファミリーが作りました! ps、ギター好きなマイケルはこのあと1987年「愛と栄光への日々」(写真右)にプロのジョーン・ジェットと共演しサントラにも参加しミュージシャンデビューを果たした。
Sports DJ 山本ゆうじ
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7日間の映画チャレンジとは、映画文化の普及に貢献するためのチャレンジとします。
#savethecinema

写真整理vol. 5

90年前半、ビーチバレージャパンの鵠沼海岸会場を盛り上げるためにとにかく必死だった。

写真整理vol. 6

95年「第10回ビーチバレージャパン」に出場した、元全日本バレー佐々木、故大浦選手。
抜群のスイングの佐々木、"タイソン"の異名を誇る大浦の強烈なスパイクはビーチでも炸裂!会場ファンを沸かせていた!

写真整理vol. 7

99年念願のworldcupバレーの会場DJ に抜擢。日本戦はV 6坂本昌行さん、僕は海外戦と、坂本さんがliveで不在の際に日本戦を担当。その際は1日3試合のDJ をこなした。
開催中坂本さんと部屋でウィスキーで呑み明かしたのを忘れない。良い思い出。会社員からジャニーズに復帰し大活躍している苦労人だった。これ以降worldcupバレー会場DJ は4大会を担当させていただいた。

Lifesavers Relay 今だからできること

尊敬するライフセーバーの一人本田辰也さんからの身に余るご指名をいただきましたのでここに参加させていただきます。
まず、初めに私はスポーツのDJ でありライフセーバーではありません。しかしライフセーバーの大会の会場DJ 、MC を25年させていただいております。

きっかけは葉山のクラブにいらした高橋啓一さんが博報堂に勤務されていて僕のビーチバレーの会場盛り上げを知っていて「あんな風にエンタメできないだろうか?」というオファーから95年から始まりました。

ライフセーバーのラの字も知らない僕は大会の競技を見て驚きました。
5mを越えるサーフスキー機材で300m沖をパドルするサーフスキーレースや一人で、スイム、ラン、スキー、ボードを駆使するオーシャンマン、ウーマン、 また、ビーチでは90mの直線を走るビーチスプリント、そして20m先のチューブを取るビーチフラッグスなど、参加アスリートの超人的なパフォーマンスに圧倒され興奮したのを今も忘れません。

しかも"競技NO 1はレスキューNO 1"であるという意味がある。

これから僕は遅まきながら命を意識するようになったし、ゴールする光景を見れば「ああ、人が救われる、頑張れ!」という意識で大会DJ をしています。

今はStay home なんでいろいろ資料を見ていたら2006年の季刊誌「ライフセービング」が出てきて今回ご指名をいただいた本田辰也選手のが出ていました。
当時彼は2001年から全豪選手権に出続け2006年にようやく表彰台に上がった記事です。彼はスプリント、フラッグスでも全日本チャンピオン経験者ですが、ライフセーバーで最もレベルの高い全豪に自費でチャレンジする姿に感銘を受けたのを覚えています。

話は戻りますが、95年に出会ったライフセーバーの1人にビーチフラッグスで2度の世界チャンピオンの鯨井保年がいました。その鍛え上げた肉体、ルックスは見事でアサヒビールのCM にも登場。全日本オーシャンマンマンチャンピオンの飯沼誠治と共に90年代ライフセーバーを多く広めた功労者たち。
また、ビーチフラッグス17連覇、通算22勝、世界大会4度優勝の遊佐雅美、世界選手権メダリストの植木将人、北矢宗示、 オーシャンウーマン8連覇の小林文机子、2011年から登場しオーシャンウーマン7回優勝の三井結里花など偉業を紹介していたらキリがない(笑)

ライフセーバーの競技はある意味特殊かも知れませんが紛れもないスポーツです。まだ、多くの人が知らないだけ、認知度の問題です。見れば必ず興奮し、応援したくなります。大会参加選手たちの競泳や野球やサッカーなどの競技経験が全て集約されているから面白さが違う!

"命を救う"をそれこそ命題にしてライフセーバーたちが競技を通じていつでもレスキューのスタンバイをしてます。
競技が終わってもそれで終わりではない。
それがライフセーバーたちの素晴らしさ。

僕が大会最後に締めくくるalways ready とはそういう意味があります。

僭越ながら失礼しました。
この先も"命の大切さ"を気づかせてくれるライフセービング競技を応援します。いまコロナでライフセーバーたちがどれだけ心を痛めているか計り知れない。頑張ろう!

では、このバトンは8度の全日本ビーチフラッグスチャンピオン、2度の世界選手権メダリストの植木将人さんに渡します!よろしくお願いいたします!(文中敬省略)
Sports DJ 山本ゆうじ

#stayhome
#ライフセーバーにできること
#感染予防のためにできること
#whatlifesaverscando

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「3&3mixed volleyball world cup」

新型コロナ感染自粛の中3月5日~8日まで千葉県館山総合体育館で「3&3mixed volleyball world cup」が行われ、7か国の国と地域のバレー参加者が激戦を展開し、会場MC DJ をやらせていただいた。
身長185cm 以下や、チームの年齢が220歳以上などユニークなカテゴリーを設けた男女3&3の大会方式は"身長が高い選手が有利"というこれまでのバレーの概念を変える新しい発想であり、 こうした大会が日本からスタートする歴史的な一歩だった。
開催に向け15年の構想を実現させた大江芳弘プロデューサーの熱意と発想は後生語り継がれるだろう。
そんな瞬間に関われてスポーツDJ として本当に幸せだ!!今のところコロナの影響はない。

「東京マラソン2020」がコロナの影響で一般ランナーの参加が中止に。

残念!!2007年第一回から会場MC DJ を担当する「東京マラソン2020」がコロナの影響で一般ランナーの参加が中止に。
フィニッシュを担当する僕ら演出も中止に。誠に残念、残念。
一般ランナーの皆さん??来年に気持ちを切り替えコロナを乗りきりましょう!!

パラリンピック200日前記念イベントで司会しました!

2月8日(土)大井町きゅりあんホール
大学時代アルバイトで6万6000ボルトに感電し両下肢に障害を負いながらもパラアイスホッケー銀メダルの馬島誠選手に感激!!

山本ゆうじおよそ20年ぶりにハンドボール会場DJ 担当!

12月7、8日埼玉県富士見市で行われた「第44回日本リーグ第14週」大崎電気OSOL のチームDJ としてまた両日他チーム試合のDJ も担当しました。
大崎電気は連勝!首位をkeepしました。
このリーグを制すと四冠達成!スピード、高さ、タレントの豊富さ、全てが一級品のプレイでした!

山本ゆうじ幕張メッセでスポーツ実況!

PANASONIC の最新映像技術でパラリンピック競技サイバーポッチャを幕張メッセで実況DJ しました!(11月13~15)

第39回つくばマラソン【くつばマラソン祭り】

スポーツフェスタOZ

品川区で行われる東京2020オリンピック、パラリンピック競技、ホッケー、ビーチバレー、パラテコンドーなど「スポーツフェスタOZ」で山本ゆうじが実況、進行MCを担当しました。(7月28日、品川総合体育館)
ホッケーは元さくらジャパン日本代表、藤尾香織、ビーチバレーでは越川優、坂口佳穂、パラテコンドーでは山口選手らがゲストで登場。山本ゆうじがホッケー、ビーチバレーのエキシビジョンゲームを進行DJしました!

山本ゆうじ童謡を唄う!

この度電子打楽器アーティストのmasaking さんプロデュースの元、童謡を現代風に歌わせていただきました!
曲は「われは海の子」ぜひ、皆さん聴いて下さい!
購入するにはこちらからです! https://linkco.re/rz8xaFn2

読売新聞

前日会場DJ を担当させていただいた「第36回黒部名水マラソン」で読売新聞さんに取り上げていただきました!

スポーツDJ として初!「グッとスポーツ」NHK2018年10月ビーチバレー特集に本人出演!

東京マラソン2019

僕自身12回目となる「東京マラソン2019」のフィニッシュ風景。僕の隣はバイリンでフリーアナ北條さん。朝8:30集合で、車椅子ランナー、エリートランナー、一般ランナーを迎えます。6時間喋りまくります。日本記録保持者の大迫選手がリタイアするほど気温が低かったですね。チーム競技なら一人が不調でもカバーできるが、マラソンは一人。この競技の怖さを再確認しました?皆さんお疲れ様でした?

横浜マラソンEXPO 2019

第5回を迎える「横浜マラソンEXPO 2019」に昨年に続いて会場進行MC を担当しました。
写真は3年ぶりにフルマラソンに挑戦するタレント長谷川理恵さん、と元祖OL ランナーの谷川真理さん。
長谷川さんが最初のフルマラソンを走った際のコーチが谷川さんで楽しい話が一杯聞けました!(2019年11月8、9日)

第7回天童ラ・フランスマラソン

「第7回天童ラ・フランスマラソン」は、3㎞、5km 、ハーフ、新たに10km も加わり、大会史上最高の7500人が参加し晴天の中大いに盛り上がりました!
金哲彦、奥様run女医の林さん、スマイルランナー中村優さん、みんなお疲れ様!
地元の新聞に山本ゆうじご紹介いただきました!

LetsEnjoy駒沢アドベンチャー体育の日記念イベント2019

「LetsEnjoy駒沢アドベンチャー体育の日記念イベント2019」で男女ホッケーエキシビションゲームの実況Dやってます!
10:30~女子社会人選抜対学生選抜は2-1で学生選抜の勝利! 男子は14:00~
女子ホッケーで3度のオリンピック出場を果たした藤尾香織さんと駒沢にいます!

しながわホッケースペシャルDay【10月5日(土)】

品川シーサイドオーバルガーデンにて品川区で行われるオリンピック、パラリンピック競技の応援イベント「しながわホッケースペシャルDay 」の総合司会を担当してます。
写真は左からサムライジャパン北里謙治選手、さくらジャパン小野真由美選手、女子ホッケーで3回オリンピック出場をはたした藤尾香織さん。
トークショー行いました!

第16回湘南OWS オープンウオータースイミング

初日10kmでこの度自身初の日本代表に選ばれた宮田沙依サヨリ選手が4位に入賞。
3歳から18歳まで競泳。
18歳、日本体育大学入学と同時にライフセービングを初め、今年で11年目。大学4年の全日本選手権では、ボードレースで3位、頭角を表した。
就職後3年間、ほぼ練習が出来ず予選敗退が続き苦しんだが、2016年より再スタートしました。2016年ボードレスキューやオーシャンウーマンリレーでは優勝で復活!
ライフセーバー活動しながら果敢にも毎年「湘南OWS 」にチャレンジ。そうした姿勢が今回の初の日本代表に繋がった。
世界戦は9月下旬から南アフリカ。
遅咲きの宮田選手がようやく開花しそうだ!
なお、「第16回湘南OWS 」は10km 優勝男子は初レースの高校生、女子も初レースで初優勝と、若い選手が大会の新しい1ページを開いた!

第36回カーター記念 黒部名水マラソン

大会史上初めて会場盛り上げとしてスポーツDJ を起用いただきました。
スタートから0.8km地点、30.8km、そしてフィニッシュと3ヶ所で音響チームと移動しながらのランナーへのDJ は僕自身初の体験。 エキサイティングでしたよ!
音楽をガンガンかけてこちらも気合いでハイタッチ、インタビューしました!

山本ゆうじビーチバレー大会に出場!

ビーチバレー国際大会でスポーツDJ として最初に仕事をした八景海の公園にて、ビーチバレーマスターズに出場しました!
予選敗退しましたが、59歳60歳はまだまだ動きます!

山本ゆうじが2020アスリートのブッキングを担当してます。

現在ホラン千秋さんのFM 大阪番組で、アスリートのブッキング担当してます。
写真は2020マラソン代表を目指す、一色恭志さん、競泳1500m、オープンウオーターは国内3連覇の森山幸美さん。

西野朗前サッカー日本代表監督タイ代表監督就任記者会見(7月19日)

西野朗前サッカー日本代表監督がこの度タイ代表監督に就任され記者会見の司会を担当いたしました。
「タイチームをまずは東南アジア1にすること、やることがたくさんある」と西野氏。
100近い報道陣であふれ世界のサッカー界が注目した歴史ある1日でした。

ジャパンビーチバレーボールツアー2019BVTⅡ第2戦あわじ大会

女子決勝は6月30日(日)、村上礼華・坂口佳穂組VS鈴木千代・坂口由里香の対戦。第1セットは先のWTスター2中国大会で銅メダルを獲得した鈴木ペアが勢いそのままに勝利。
しかし第2セットは地元出身の村上のサーブが冴え坂口佳穂とのコンビが冴え取り返す。
大接戦のフルセットの末に15-13で鈴木ペアの勝利。両者ともすべてを出し切った素晴らしい試合でした。

男子決勝は6月30日(日)、オーストラリアのP.バーネット(198cm),M.グーラー組対永井雄太(183cm)、C.ダニエル・ケネス(184cm)。
第1セットは身長に勝るバーネット組が先取するが第2セットで永井が懸命にブロックで1タッチを取りダニエルのスパイクなどでセットカウント1-1.惜しくもフルセットで永井組は敗れはしたが、大きな選手に対する日本の戦い方の手本のような素晴らしいビーチバレーを見せてくれた。昨年WTスター1スロベニア大会のチャンピオンとの接戦は今後大きな自信になるに違いない。

ジャパンビーチバレーツアー2019インあわじ大会

6月29、30日「ジャパンビーチバレーツアー2019インあわじ大会」の会場DJ を担当。
時折風雨は強まるものの晴天に恵まれた2日間だった。
女子優勝は先のワールドツアー、2star中国大会で3位に入った、鈴木、坂口ペア。
決勝戦の相手は坂口、村上ペア。
村上が地元出身ということもありアウェイ感はあったが、坂口の粘り、鈴木のスパイクなど、自分たちのペースを守りきった。

第1回横浜ウィークエンド2DAY マラソンin赤レンガ

「第1回横浜ウィークエンド2DAY マラソンin赤レンガ」の10kmマラソンに挑戦!
1:11:39で無事にfinish!
普段はランナーの皆さんを鼓舞している私が逆の立場に。
スタッフからの声に勇気づけられました!

第36回カーター記念 黒部名水マラソン

大会至上初めて会場盛り上げとしてスポーツDJ を起用いただきました。
スタートから0.8km地点、30.8km、そしてフィニッシュと3ヶ所で音響チームと移動しながらのランナーへのDJ は僕自身初の体験。 エキサイティングでしたよ!
音楽をガンガンかけてこちらも気合いでハイタッチ、インタビューしました!

読売新聞

前日会場DJ を担当させていただいた「第36回黒部名水マラソン」で読売新聞さんに取り上げていただきました!

東京国際ユースU- 14サッカー大会2019(5/6)

「東京国際ユースU- 14サッカー大会」優勝はブラジルのパルメイラス!

「JBV品川オープン2019」最終戦

5月5日ビーチバレー国内ツアー開幕戦「JBV品川オープン2019」最終戦は、男子は長谷川、高橋、女子は長谷川、二見ペアが優勝!

北海道新聞

北海道新聞3月30日付「人」という欄にご紹介いただきました!

マラソン大会DJ

東京マラソンの会場DJを担当し12回目となる。当初はスタートも担当しスタートからランナーたちを鼓舞していた。
現在はフィニッシュ6時間を担当している。
当初国内ではマラソン大会での会場DJ起用はほとんどなかった。粛々とした記録会の様相を呈していた。
しかし、「東京マラソン」は違っていた。何せ30000人以上が都内を走るビッグイベントだ、ショーアップ、エンターテインメントしなければならないというコンセプトが根底にある。
そこでスタートから音楽をガンガンかけて盛り上げた。もちろんフィニィッシュもだ。
「東京マラソン」が始まる少し前にシドニー五輪で高橋尚子選手が「hitomiの曲に元気をもらった」というコメントは市民ランナーたちを大いに勇気づけた。
「そうか、高橋さんもそうして楽しみながら練習をしてるんだな、、。」
ランナーが普段モチベーションを上げるために聞いている音楽が会場で流れていたら!これがまず僕のコンセプトとなった。
いま、マラソン大会ではランナーからなるべくリクエストを取るようにして会場で流しているが、その人がフィニッシュするタイミングに合っているかが難しい。
それでも会場では音楽を流す。
「スターライトパレード」SEKAI NO OWARI
「SUN」星野源
「Blame」カルヴィンハリス
「オヴラディオブラダ」/ビートルズ
「the Power」SNAP
などなど。


「お帰りなさい!」「お疲れ様です!」「サブ3おめでとう!」
こうした僕のCALLに選曲した音楽がそのランナーにハマれば本望なのだ。

ビーチテニス

3月31日神奈川県湘南鵠沼海岸でビーチテニスの大会「鵠沼オープン」開幕戦が行われ最終日の会場DJを担当した。
8×16のコートの大きさ(ビーチバレーと同じ)でネットの高さは170cm。
砂の上で素足で2対2のダブルスで行われる。女子決勝は国内ランキングNO、1の大塚えりな、柴山あおいVs本間江梨、大学2年生の牧もえ。
ビーチテニスは硬式テニスとほとんど変わらない。(サーブのセカンドは無)3セットマッチ。
お互いにセットを取り、第3セットが6-6でタイブレーク(7ゲーム先取)に突入。2時間以上にも及ぶ接戦は、7-4で本間ペアの優勝となった。
この本間は元インドアバレーの選手でイタリアセリエAでリベロとしてヨーロッパNO1に輝き、その後ビーチバレーでも活躍した。
ビーチテニスは砂の上でのプレイなのでボールをバウンドさせずにボレーの応酬となる。その強弱が一つの見どころなのだが強いスマッシュにも動じず返球し、ドロップショットにはフライングしながら返球する選手の動きは実に逞しいし美しい、しかしタフなゲームなのだ。
日本上陸11年目。もっともっと多くに人に見てほしい。

FLV 2019

バレーボールクラブチームの大会「FLV 2019」は、今日決勝戦が行われ神奈川県教員チームが法政大学、法政OB で形成されたNOVO を破り初優勝を飾り日本一に輝いた! 2日間会場を盛り上げました。スタッフ、審判の皆さんもお疲れ様でした!

FLV 2019

バレーボールクラブチームナンバー1を決める「FLV 2019」今年も会場DJ やらせていただいてます!

鹿島アントラーズ20冠の楚を築いた選手の一人LEGEND長谷川祥之

日本で初めてのサッカープロリーグJリーグ開幕から鹿島アントラーズでFW として活躍された長谷川氏はプロ化され回りの環境が変わろうとも常に自身のプレイ向上にを考える毎日だった。
「チームにはアルシンドや、黒崎、真中らライバルがたくさんいる。少しでも気を抜けばレギュラーを取られるから」
「常に相手選手の一歩、一瞬に先に行くことを心がけた」
長谷川氏のサッカー観を180度変えたのがジーコだった。
「練習でもマンツーマンで蹴りかたから動きまで細かくコーチングしてくれる。特にシュートはゴール枠内にパスを出すように蹴ること。」常に全力で走り、特にゴール前では豪快なシュートを蹴ってきた長谷川氏にとっては戸惑いもあったがそれも持ち前のガッツと練習で身に付けていった。

この内容はラヂオつくば「勝手にアントラーズ」で聴けます!

ヴォレアス北海道

バレーボールV3男子「ヴォレアス北海道」のチームDJ をしています。2019年3月16日(土)ホームで16連勝! 見事にリーグ優勝決めました!

東京マラソン2019

僕自身12回目となる「東京マラソン2019」のフィニッシュ風景。僕の隣はバイリンでフリーアナ北條さん。朝8:30集合で、車椅子ランナー、エリートランナー、一般ランナーを迎えます。6時間喋りまくります。日本記録保持者の大迫選手がリタイアするほど気温が低かったですね。チーム競技なら一人が不調でもカバーできるが、マラソンは一人。この競技の怖さを再確認しました?皆さんお疲れ様でした?

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