Sports DJ Yuji Yamamoto

ギャラリー

東京国際ユースU- 14サッカー大会2019(5/6)

「東京国際ユースU- 14サッカー大会」優勝はブラジルのパルメイラス!

「JBV品川オープン2019」最終戦

5月5日ビーチバレー国内ツアー開幕戦「JBV品川オープン2019」最終戦は、男子は長谷川、高橋、女子は長谷川、二見ペアが優勝!

北海道新聞

北海道新聞3月30日付「人」という欄にご紹介いただきました!

マラソン大会DJ

東京マラソンの会場DJを担当し12回目となる。当初はスタートも担当しスタートからランナーたちを鼓舞していた。
現在はフィニッシュ6時間を担当している。
当初国内ではマラソン大会での会場DJ起用はほとんどなかった。粛々とした記録会の様相を呈していた。
しかし、「東京マラソン」は違っていた。何せ30000人以上が都内を走るビッグイベントだ、ショーアップ、エンターテインメントしなければならないというコンセプトが根底にある。
そこでスタートから音楽をガンガンかけて盛り上げた。もちろんフィニィッシュもだ。
「東京マラソン」が始まる少し前にシドニー五輪で高橋尚子選手が「hitomiの曲に元気をもらった」というコメントは市民ランナーたちを大いに勇気づけた。
「そうか、高橋さんもそうして楽しみながら練習をしてるんだな、、。」
ランナーが普段モチベーションを上げるために聞いている音楽が会場で流れていたら!これがまず僕のコンセプトとなった。
いま、マラソン大会ではランナーからなるべくリクエストを取るようにして会場で流しているが、その人がフィニッシュするタイミングに合っているかが難しい。
それでも会場では音楽を流す。
「スターライトパレード」SEKAI NO OWARI
「SUN」星野源
「Blame」カルヴィンハリス
「オヴラディオブラダ」/ビートルズ
「the Power」SNAP
などなど。


「お帰りなさい!」「お疲れ様です!」「サブ3おめでとう!」
こうした僕のCALLに選曲した音楽がそのランナーにハマれば本望なのだ。

ビーチテニス

3月31日神奈川県湘南鵠沼海岸でビーチテニスの大会「鵠沼オープン」開幕戦が行われ最終日の会場DJを担当した。
8×16のコートの大きさ(ビーチバレーと同じ)でネットの高さは170cm。
砂の上で素足で2対2のダブルスで行われる。女子決勝は国内ランキングNO、1の大塚えりな、柴山あおいVs本間江梨、大学2年生の牧もえ。
ビーチテニスは硬式テニスとほとんど変わらない。(サーブのセカンドは無)3セットマッチ。
お互いにセットを取り、第3セットが6-6でタイブレーク(7ゲーム先取)に突入。2時間以上にも及ぶ接戦は、7-4で本間ペアの優勝となった。
この本間は元インドアバレーの選手でイタリアセリエAでリベロとしてヨーロッパNO1に輝き、その後ビーチバレーでも活躍した。
ビーチテニスは砂の上でのプレイなのでボールをバウンドさせずにボレーの応酬となる。その強弱が一つの見どころなのだが強いスマッシュにも動じず返球し、ドロップショットにはフライングしながら返球する選手の動きは実に逞しいし美しい、しかしタフなゲームなのだ。
日本上陸11年目。もっともっと多くに人に見てほしい。

FLV 2019

バレーボールクラブチームの大会「FLV 2019」は、今日決勝戦が行われ神奈川県教員チームが法政大学、法政OB で形成されたNOVO を破り初優勝を飾り日本一に輝いた! 2日間会場を盛り上げました。スタッフ、審判の皆さんもお疲れ様でした!

FLV 2019

バレーボールクラブチームナンバー1を決める「FLV 2019」今年も会場DJ やらせていただいてます!

鹿島アントラーズ20冠の楚を築いた選手の一人LEGEND長谷川祥之

日本で初めてのサッカープロリーグJリーグ開幕から鹿島アントラーズでFW として活躍された長谷川氏はプロ化され回りの環境が変わろうとも常に自身のプレイ向上にを考える毎日だった。
「チームにはアルシンドや、黒崎、真中らライバルがたくさんいる。少しでも気を抜けばレギュラーを取られるから」
「常に相手選手の一歩、一瞬に先に行くことを心がけた」
長谷川氏のサッカー観を180度変えたのがジーコだった。
「練習でもマンツーマンで蹴りかたから動きまで細かくコーチングしてくれる。特にシュートはゴール枠内にパスを出すように蹴ること。」常に全力で走り、特にゴール前では豪快なシュートを蹴ってきた長谷川氏にとっては戸惑いもあったがそれも持ち前のガッツと練習で身に付けていった。

この内容はラヂオつくば「勝手にアントラーズ」で聴けます!

ヴォレアス北海道

バレーボールV3男子「ヴォレアス北海道」のチームDJ をしています。2019年3月16日(土)ホームで16連勝! 見事にリーグ優勝決めました!

東京マラソン2019

僕自身12回目となる「東京マラソン2019」のフィニッシュ風景。僕の隣はバイリンでフリーアナ北條さん。朝8:30集合で、車椅子ランナー、エリートランナー、一般ランナーを迎えます。6時間喋りまくります。日本記録保持者の大迫選手がリタイアするほど気温が低かったですね。チーム競技なら一人が不調でもカバーできるが、マラソンは一人。この競技の怖さを再確認しました?皆さんお疲れ様でした?

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